チンセヨンサムネイル

俳優

『チン・セヨン』プロフィール

プロフィール
名前 チン・セヨン(陳世娫 Jin Se-yeon)
生年月日 1994年 2月15日
出身 大韓民国 ソウル特別市
身長 165㎝ 44㎏
血液型 B型
学歴 中央大学校
事務所 Early Bird Entertainment
SNS instagram

チン・セヨン 概要

大韓民国の女優。

『チン・セヨン』作品リスト

チン・セヨン の出演作品を紹介します。

『チン・セヨン』出演ドラマリスト

2010年・・・大丈夫、パパの娘だから

2011年・・・チャクペ〜相棒〜、クラブ・ビリティスの娘たち、私の娘 コンニム

2012年・・・カクシタル、蒼のピアニスト

2014年・・・感激時代〜闘神の誕生、ドクター異邦人

2015年・・・ステキな片想い

2016年・・・オクニョ 運命の女

2018年・・・不滅の恋人

2019年・・・アイテム~運命に導かれし2人~、揀択〜女人たちの戦争〜

2020年・・・Born Again

『チン・セヨン』出演映画のリスト

2012年・・・ホワイト

2014年・・・警察家族、愛の言葉

2015年・・・危険な顔合わせ2

2016年・・・オペレーション・クロマイト

チン・セヨン デビュー

2010年、ドラマ「大丈夫、パパの娘だから」でデビューを果たす。

その後も出演作は増えていき「私の娘 コン二ム」の主人公を皮切りに、ドラマ「カクシタル」の主人公としても名前を知らせることに成功した。

チン・セヨン 活動

中学・高校時代には、芸能プロダクションから連絡を受けたことがあり、芸能事務所の「スター帝国」で3ヵ月ほど練習生として所属していたことがある。その当時は歌手としてのプログラムだったため、アイドル歌手になることも考えていたそう。実際にあるアイドルのバックダンサー務めたこともあるそう。ダンスの実力もあり、ボーカルの実力もかなりいいとのこと。

2016年には、ドラマ「オクニョ 運命の女」に出演。初の時代劇主演を務め「オクニョ」役を熱演。その後、MBC演技大賞で優秀賞を受賞した。この作品のキャスティング当時、PDは「チン・セヨンは23歳という幼い年に比べて、大人っぽくて頭が良く自分の意見と価値観がはっきりしていた。今までは暗い作品が多かったので、性格も暗い面があるんじゃないかと心配したが、心配とは裏腹にとても明るかった。必ずキャスティングしなきゃと思った」とチン・セヨンに対して強い好感を示した。

チンセヨン2

2019年12月から放送された「揀択〜女人たちの戦争〜」では1人2役として出演し話題を集めた。

チンセヨン3

チン・セヨン 余談

・子供の頃に、2~3年間バレエを習っていたそう。またピアノも習っていた。

・チン・セヨンはインドアだという。あまりにも家が好きすぎて運動もジムには行かず、家だけでするという。運動器具も家にあるそう。

趣味はパズル。趣味は何かというインタビューには、必ず「パズル」だと話している。家では1000ピースのパズルとナノブロックを合わせて楽しんでいるとのこと。

現在まで付き合ったことがないという。男性と出かけたこはあるが、それ以上には発展しなかったという。かつて芸能人になることを反対する母親と「成人するまでは恋愛をしない」という約束したが実際に守ることができたとのこと。

幼い頃の夢は先生になることだった。だが、中学校3年生の冬休みに、学校前でキャスティングされヨーグルトの広告に出演してから芸能界と縁ができた。もし女優をしていなかったら「友達と一緒に平凡な就活生になっていたかも知れない」と話した。

・性格上断れないこと」を直したいという。意思表現をうまくしようと努力するも容易ではないと。

トッポキがかなり好き。好きすぎてコンビ二にある全てのトッポキを総なめしたそう。

ゲームも好きとのこと。ある番組では「どうぶつの森」「ポケットモンスターブラック2」などを持っている場面が放送されたことがある。ゲームにハマりすぎて余韻が抜けず、後遺症を患ったことがあるそう。母親からは「ゲームをするな」と言われたこともあるが、こっそりやっていたとのこと。

 

インドアだったり、ゲーム好きなどきれいな見た目とのギャップも魅力ですね。今後の彼女の活躍に期待です!

  • この記事を書いた人

はる

韓国好きになって10年目! 韓国の文化や食べ物、ファッション、旅行も好きです。 K-POPはもちろん、韓ドラ、映画も欠かさずチェックしてます。 ジャンルは問わずなんでも見ます!

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