ソ・イングク-プロフィール

俳優

俳優『ソ・イングク』プロフィール。出演作品など

プロフィール
名前 ソ・イングク(서인국、Seo In Kook)
生年月日 1987年10月23日
出身 蔚山広域市 南区 也音洞
身長 180cm、68kg
血液型 B型
学歴 白石大学校
事務所 StoryJ COMPANY
SNS instagram

ソ・イングク 概要

大韓民国の歌手で俳優(現在は俳優に違い)2009年に開かれたスーパースターKの1番目の優勝者でもある。

スーパースターK 出演当時、序盤には現在の姿より多く、太った外貌のため、注目されなかったが、スーパーウィークとTOP10を経ながらダイエットに成功して外見ポテンシャル この爆発し、女性ファンたちの大きな支持を得た。実力的にもポテンシャルが爆発し、以後全面的な支持を受けるようになった。

2012年からKBSドラマ『ラブレイン』で助演として活躍し、俳優デビューした。『ラブレイン』を通じて演技力の良さを見せ、俳優としての可能性を見せていたソ・イングクは、その後tvNのオリジナルドラマ『応答せよ1997』の主人公ユン・ユンジェ役で演技を披露し、大きく注目されるようになった。(俳優としてスターになった。)

『ソ・イングク』作品リスト

ソ・イングク の出演作品を紹介します。

『ソ・イングク』出演ドラマリスト

『ソ・イングク』出演映画のリスト

  • 君に泳げ!(朝鮮語版)(2013年)- ジョ・ウォンイル役
  • パイプライン(2020年公開予定)

兵役

平成29年3月28日入所したが、3月31日に足首軟骨病変症状のため帰宅措置を受けた。
その後、精密検査を受けた後、最終的に5級判定(免除)を受けた。

軍隊免除判定の理由となった骨軟骨病変(剥離性骨軟骨炎)を事前に認知し、軍に入隊していたという疑惑が起こったが、ソ・イングク、軍免除の理由を知りながら2年間の兵役延期を理由に「なぜ?」という質問に対し、Jellyfish側は「軍免除の理由になるのか認知できず、これを放置した。だがさらに悪化させて5級判定を受けたわけではない」という立場を示した。 関連記事の視線が集中する状況で発表されたこのような立場は、大衆の誤解と憶測を呼び、一部では契約期間が満了する時点で出た記事なので、典型的な中傷記事ではなかったかという疑惑があった。

受賞

出典:ウィキペディア(Wikipedia)

  • 2009年 Mnet スーパースターK優勝
  • 2010年 サイワールドデジタルミュージックアワード2009男性新人賞受賞
  • 2012年 第6回コリアドラマフェスティバル「ベストカップル賞」
  • 2012年 第6回コリアドラマフェスティバル「男性新人賞」
  • 2012年 第5回スタイルアイコンアワード「10代スタイルアイコン賞」
  • 2012年 第1回K-ドラマスターアワード「ライジングスター賞」
  • 2012年 第1回K-ドラマスターアワード「ベストカップル賞」
  • 2012年 第1回K-ドラマスターアワード「ベストOST賞」
  • 2012年 第4回Melon Music AwardsMBC「ミュージックスター賞」
  • 2012年 Mnet Asian Music Awards ベストOST部門 「ベストO.S.T賞」
  • 2012年 2nd ガオンチャートK-POPアワード2012「今年の歌手賞9月部門」(「ALL For You」)
  • 2013年 SBS演技大賞 New Star賞
  • 2013年 3rd ガオンチャートK-POPアワード2013「今年の歌手賞12月部門」(「離別男女」)
  • 2014年 第28回日本ゴールドディスク大賞「BEST3 NEW ARTISTS賞」
  • 2014年 KBS演技大賞「男性新人賞」
  • 2016年 第1回tvN10アワードドラマ男性部門「Made in tvN」
  • 2016年 第1回tvN10アワード「ベストキス賞」
  • 2016年 第11回アジアドラマアカンファレンス「アジア文化交流特別表彰」
  • 2016年 MBC演技大賞「男性優秀賞」

ソ・イングク おすすめ作品

歌手としてデビューしたソ・イングクですが、俳優活動も順調にこなしています。

そんな彼の魅力がわかるおすすめ作品は「応答せよ1997」です!コメディ要素からキュンとする恋愛模様まで、飽きずに見ることのできる作品です。

タイトル通り1990年代後半の韓国を舞台にしている内容ですが、知らないはずの時代に懐かしさを感じる場面もあります。また釜山を舞台をしているので、釜山の方言が聞けて、楽しさ・面白さがあります。

また劇中で使用されるOSTにも参加しており、歌手としての魅力も再発見できます。共演したApinkのチョン・ウンジとのデュエット曲であり、韓国音楽チャートで1位を記録したこともありました。

1990年代の音楽や生活も知ることができる作品であり、韓国好きには楽しめる内容です。K-POPが好きな方、方言や歴史が好きな方などにもおすすめです!

 

  • この記事を書いた人

動画オタク

日本滞在の韓国人。 家では動画みるのが好きなインドアオタク。 ドラマ&映画&アニメ&バラエティー。 仕事上がりでも、 「アニメ1クール(11~13話)」 「韓ドラ4~6話」 「映画2~3作」程度は 一日中で見るのが同然。

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